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2016/06/29

法王さまとガガさま💛

         

今日は朝から、

アメリカ・インディアナ州で

法王猊下とガガさまの対談を

伝えるニュースで

ライムラインが賑やかでした

 

ダライ・ラマ14世とレディー・ガガさん 意見交換(NHK)
ガガさんとダライ・ラマ14世が会見、中国ネットユーザーは激怒(Modern Press powered by AFPBB)
Lady Gaga reportedly banned from China after Dalai Lama meeting(The Japan Times)

 

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APFによると、

——————————-

中国のネットユーザーは、

「中国人は今、
あなたがビンラディン
(国際テロ組織アルカイダの
元指導者)と握手を
しているように感じている」

「彼女(ガガさん)が
中国のテロリストを
敬愛していることの証拠。
彼女はそもそも
中国のファン、いや
中国人全員を見下している」

という投稿をする一方で、

 

現地紙の

インディアナポリス・スターは
(Indianapolis Star)

全米市長会議での
ダライ・ラマ14世の基調演説は
未来への希望に関する内容で

「思いやりある世界を
実現するために慈悲の心、
人類愛を広める上で
米国が指導的立場の国
となる時がやって来た。

私が生きている間に
実現できると思うが、
今すぐ努力を始めなければ
ならない」

と語った。

——————————-

と伝えています。

 

 

・・・これが本当に

真実だとすると、

たった一つの事実に、

受け止め方の

この格差がスゴいですね

 

 

ただ、このニュース、

一応、元ネタを探して、

確認したかったのですが、

肝心のAP通信での記事が

ポルトガル語しか見つからず

英語での記事が削除されたか、

見当たりませんでした

 

 

なので、

中国のネットユーザーが

本当にそう言っていたのかどうか、

については私はわかりません。

 

 

ただ、ガガさまは、

自分のツイッターでもかなりの数の

今回の対談の投稿を

していますので、

対談と内容そのものは、

本当みたいですね

 

 

 

ちなみに、私が今朝、

この記事の中で、

個人的にツボだったのは、

同じニュース内の

この部分

 

 

——————————-

一方、AFPが中国の

洪磊(Hong Lei)外務省報道官に、

2人の会見は中国当局と

ガガさんの関係を

悪化させないか尋ねたところ、

洪氏はガガさんが

誰かを知らなかった。

——————————-

 

 

・・・そうだったんですね(笑)

いや、Lady Gagaの存在は、

知っておきたかったですね。

 

 

そして、記事は最後に

こう締めくくられていました。

ちょっと悲しくなりましたが、

これが今の世界の現実です

 

——————————-

「それは誰か?」と

質問し返した洪氏は、

 

ダライ・ラマ14世は

「チベット独立政策を
世界に売り込んで
まわっている。

人々が彼の本性を
見抜けるといいのだが」

と語った。

——————————-

(記事は以上)

 

withGAGA
(C)APF/Getty Images for Born This Way Foundation/Kevin Mazur

 

きっと、アマナマナと

ご縁があるみなさまは、

このニュースに触れて、

 

 

受け止めるべき事実から

ご自身が選ぶべき道、

歩むべき道を、

 

 

よき心に従って、

間違いなく進まれ、

どんな考え方が世界を

平和にするか、ご存知だと

信じています

 

 

 

 

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