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2013/06/04

プロが選ぶアマナマナのティンシャ(指揮者・声楽家:永友さま)

         

アマナマナが

自信を持っておすすめする

スペシャルティンシャ

sp_tsw02

 

チベット高僧らに

ティンシャを法具として

提供できるのは・・・

 

 

 

チベット仏教を実践し、

法具職人として

修行を積んだ、

チベット人だけ

(↑ここがポイント

 

 

 

 

もちろん、

アマナマナが

扱っているのは、

鳴らす度に

高度なマントラが

奏でられるように、

 

 

 

チベット密教の

伝統に基づき製造された

法具としてのティンシャです

 

 

 

「アマナマナと同じ」

という触れ込みで、

日本で販売されているティンシャ、

シンギングボウルなどは、

 

 

 

現地の工房にも確認し、

残念ながらアマナマナとは

同じではないことも、

確認いたしました

 

 

 

さて・・・

冒頭からいきなり鼻息が

荒くなりましたが・・・

 

 

 

先日、

スペシャルティンシャが、

何冊ものチベット経典と

一緒にチベットの工房から

やってきまして・・・

なぜか音色も

いつもよりスゴい

というお話をいたしましたが、

今度のティンシャが特にスゴいわけ♪

n04

 

 

実は、

名古屋にお住まいで、

TOMS Japanを主宰されている、

指揮者であり、
声楽家の、
永友博信さま

が、

このスペシャルティンシャを、

ティンシャを長くお探しに

なった末に、

 

 

 

アマナマナを

選んでくださいました

 

n01

※お写真は永友さまのサイトからお借りしております。

 

 

この永友さま、

こちらのページをご覧になると、

そのご経歴も輝かしい、

いわゆるクラッシック音楽のプロ

 

 

 

そのプロの永友さまが、

アマナマナのティンシャに

巡り合われてのお声を

寄せてくださいました。

 

 

 

The Blessing Incenseの

お香などにも、

身に余る感想をいただき、

私のブログでのご紹介も

快諾いただきましたので、

 

 

ティンシャに関する

コメントのみを抜粋させて

いただきます

 

 

以下、永友さまのお声:

貴社よりスペシャルティンシャと

お香の三種お試しセットを

購入いたしました。

ティンシャは何年も探していました。

昔、TVで見たのですが、

その音の美しさに魅了されて

探していました。

=== 中略 ===

(アマナマナの)

スペシャルティンシャの音は

他の音よりも心地よく、

空気を突き抜けて響き、

 

その音に触れた空気が

次々に浄化されていくように

思いました。

 

私が楽器として使うのは、

演奏会で「弔鐘が鳴って・・・」

という作品を演奏される時に

使います。

 

この作品は藤原義久という

日本の作曲家

(私と長年の付き合いがあります)が

私と私の女声合唱団

(ヴォーチ・アミーケ)の為に

作曲して下さったもので、

 

日本の祈りの言葉と

西洋の祈りの言葉が

一つの作品の中で

唱えられるものです。

 

東北大震災で

亡くなった方々の

追悼に留まらず、

世界中の亡くなった人々と

世界平和を願って

作曲されたものです。

 

このティンシャを

どう使うかといいますと、

音楽に入る前に、

周りが静かになるのを待って、

このティンシャを鳴らし、

その場を浄化します。

 

そして、

祈りの音楽に入っていき、

その祈りの音楽が終わるとき、

再びティンシャに響きで、

亡き人々を弔うのです。

 

二年前に演奏した時は、

日本で使う持鈴(金剛鈴)を

使用しました。

 

その音もとてもいいのですが、

私の探していたものとは

少し響きが違ったのです。

 

このティンシャは前述のように、

空気を裂いて伝わっていきます。

 

この音が演奏会場の隅々まで

浄化してくれるでしょう。

 

勿論、場だけでなく、

人の体内にも伝わり、正しく、

身も心も浄化されることでしょう。

=== 以上、抜粋終わり ===

 

私にはサイキックな能力は

全くありませんが・・・

 

この永友さまのメールを

昨日に拝読した際、

アマナマナのティンシャが、

会場で響き渡る音が、

耳の中に響きわたり、感動で

涙が出そうになりました

 

チベットの高僧、僧、尼僧らも、

プジャ(法要)のときには、

ティンシャを打ち鳴らし、

場を清め、祈り続けます。

 

それがチベットでなくても、

永友さまのように、

アマナマナのティンシャを

癒しの楽器として認めてくださり、

 

 

ティンシャが

クラッシック音楽でも、

人を癒し、弔い、祈りに

取り入れられること

・・・に、

 

 

現地のチベット法具職人は、

どんなにウレシイことでしょう

 

 

そして、

本物を見極められる方の

お目の高さに畏敬の念すら

感じます

 

 

永友さまは、

次回、8月4日に

名古屋・電気文化会館での

ヴォーチ・アミーケという

演奏会で、

アマナマナのティンシャを

ご使用になります。

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実は・・・

私も名古屋の出身で、

以前は趣味で、

市民コーラスにも参加し、

次回のヴォーチ・アミーケが

行われる会場で、

第九を歌ったこともあり

 

そんな昔のことにも

ご縁を感じてしまいます

 

それは、ともあれ(笑)

よろしければ、永友さまと

音楽家、合唱団の皆さまによる

音楽鑑賞と併せて、

アマナマナのティンシャの

音色の美しさも

お楽しみいただけましたら

幸いでございます

 

そして、永友さま、

魂のこもった温かいメッセージ、

本当にありがとうございました

 

アマナマナ一同、

盛会をお祈りしております

詳細はコチラ:ヴォーチ・アミーケ

 

 

アマナマナのティンシャはこちら

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