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2017/01/15

生きながら、生まれ変わる(2017年最初の満月に)

         

先日12日のかに座の満月は、

もう多くの方が語っているように、

本当に、本当に美しく、

パワフルでした・・・

 

 

 

その日はたまたま

人とのお約束があり、

夜に戻りましたら、

 

 

 

ちょうどアマナマナの

サロンの建物の真上に

満月が輝いていました。

 

fullmoon

 

満月の光を浴びると、

心からありがとうって、

自然に湧いてきます

 

 

今、ここに

こうして、満月を見上げる

幸せをいただき、

 

 

楽しい日々を

生かしていただいて、

ありがとうございます

・・・という言葉が、

ジワッと湧いてきます。

 

 

そして、

いろいろあるけど、

人生なるようになり、

“じぶんを楽しむ”ために

生まれてきたのだなぁ

と心がつぶやきます。

 

 

 

この楽しむは、

決して、お金とか、物とか、

成功とか、ラッキーとか

目先の楽しさだけを

指すのではなく、

 

 

人間としての経験を重ね、

様々なことを学び、

人間としての厚みを

増していく、

気の長い楽しさです。

 

 

そして、

驚くべきことに、

年を取ってもなお、

人間は常に、身も心も

生まれ変わろうとします。

 

 

plant_hands

 

たとえば、人の体は、

血液も、内臓も、骨でさえ、

生まれ変わっているのを

ご存知でしたか?

 

 

人間には、

ホメオスタシスという

機能や内部環境を一定に

保とうとする恒常性の傾向を

持つ一方で、

 

 

新陳代謝のサイクルを

持っています。

 

 

私たちの身体を組織する

細胞の数は、約60兆個。

一日の新陳代謝で、

1兆個もの気の遠くなるほどの

細胞が新しくなる・・・

 

 

健康な人なら、

血液は、約4カ月で、

内臓は、約10カ月で、

骨は、約3年で

 

 

全く新しい細胞に

入れ替わり、私たちの体は、

常に別の肉体に

なっているのです。

 

 

 

 

そして、心も同様です。

 

 

 

どのように生きるのか、

どのような感情と気持ちを

自分の中に保ち続けるか、

によって、

 

 

その人が自分が幸せだ

と感じる時間や対象が

全く変わり、

 

 

世の中の見え方も

あっという間に変わって

しまいます。

 

 

つまり、

自分自身は変わっていない

つもりでも、

 

 

実は、

目に見える老化だけでなく、

心と体は、割と短い期間に

まったく違う自分に

なっているし、

 

 

意識的に違う自分に

生まれ変わることもできる、

とも言えます。

 

 

もし、今、

自分が病んでいたり、

出口が見いだせない

心のトンネルにいたら、

 

 

この驚くべき

人間の自ら生まれ変わる力と

自分自身を信じて、

 

 

少しずつ一歩一歩、

前に進んでいきましょう。

 

 

どの人の人生も、

その日一日ごとの

積み重ねから生まれ、

 

 

 

他人に評価されるものではなく、

楽しむのも、作り出すのも、

あくまで自分自身・・・

 

 

これから新月に

向かい始める月とともに

そのことをもう一度、

確認しておきたい、

そんな気分になりました。

 

earth_fullmoon

 

2017年最初の満月、

すばらしい輝きをありがとう

 

 

今年も一年、自分自身を

生きる年にしたい、

改めてそんな気分に

なりました

 

 

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2016/12/16

No War! と言わなくてもよい世界へ

         

この数日、満月のパワーが

有り余っているのか・・・

 

 

 

ツイッターを中心に、

SNSで、シリアのアレッポでの

かなりシリアスな爆撃の状況が

シェアされています

 

 

 

 

「最後のメッセージです」アレッポ市民がTwitterに投稿した別れの言葉

シリア政府軍がアレッポ制圧、民間人82人殺害か「人権が完全にメルトダウン」国連が非難

A member of forces loyal to Syria's President Bashar al-Assad attempts to erect the Syrian national flag inside the Umayyad mosque, in the government-controlled area of Aleppo, during a media tour, Syria December 13, 2016. REUTERS/Omar Sanadiki     TPX IMAGES OF THE DAY

A member of forces loyal to Syria’s President Bashar al-Assad attempts to erect the Syrian national flag inside the Umayyad mosque, in the government-controlled area of Aleppo, during a media tour, Syria December 13, 2016. REUTERS/Omar Sanadiki TPX IMAGES OF THE DAY

 

 

 

ブログに貼り付けるには

切な過ぎるほどつらい、

 

 

傷ついて血だらけの子ども、

家族を失って嘆き悲しむ人々、

爆撃の中、逃げ惑う人々、

負傷して苦痛で顔をゆがめる人・・・

 

 

 

地獄のような状況が

リアルに配信されて、

とても私たちと同じ人間が

あるべき状況とは思えません

 

 

 

石鹸好きな方なら

よくご存じのアレッポの石鹸。

その石鹸が作られている

シリアのアレッポが爆撃により、

壊滅的な被害を受けたようです

 

 

 

 

もちろんある部分だけを

切り取られて、事実を拡大された

可能性もありますが、

 

 

 

同じ地球上でありながら、

苦痛と困難に満ちた人々が

実際にいること、

 

 

 

そして、そこから、

自分が何を知ってどう行動するか

神々に試されていることを知り、

善き道を進みましょう

 

lotus_195108_720

 

そして、

事実に挑発されて、

怒りや、悲しみや、後悔や、

恨みなどのネガティブ感情に

ほだされ、引きずり込まれて

行動してはいけません。

 

 

 

なぜなら、

それらのマイナス感情をもって

物事が平和に、調和に満ちて

解決したことは、

 

 

これまでの歴史上、

一度もないからです。

 

 

 

そして、今なお、私たちが

その事実をもう一度、

学ばなくては行けないから

起こっている事態かもしれません。

 

 

そして、もう一度、

心に信じましょう。

No War

 

 

 

私たちには、

それぞれの役割があり、

自分ができる最善の道を

選びとることが、

 

 

 

次の道すじと、

次に開くべき扉を見つけ、

進化できる唯一の道です。

そして、NoWar!と

言わなくてもよい世界へ・・・

 

 

 

今日も笑顔と感謝の気持ちで。

Have a great day

 

 

 

12/22まで
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2016/11/29

射手座の新月に。命の奇跡。

         

今日は新月ですね

 

 

このところ、

アマナマナの運営が、

新体制になったこともあり、

実は仕事もちょっぴり増えた

忙しさもあいまって、

ブログが全く投稿できていません~

 

 

 

・・・というのは、

もしかしなくても言い訳で、

この3カ月ほどはずーっと

アマナマナの役割などを

考えておりました

 

frozenforest

 

アマナマナが本格的に

活動を始めた10年前とは、

お客さまも、そして世の中も、

全く違う空気の中にあり、

 

 

 

 

たった10年前の当時でさえ

チベット仏教の教えや

高僧の言葉を語ることは、

カルト宗教や怪しい

スピリチュアルと疑われ、

 

 

 

 

さらに、

政治活動される方には

チベットを語っても、

政治的な話をしないことで、

いろいろ言われたこともあり、

 

 

 

 

今、このように自由に、

多くの方がブログを読んでくださり、

びっくりするほど大勢の方が

メールお便りを読んでくださっている

今の状態は想像もできず、

本当に時代は変わったな、

と思います。

 

 

 

そして、

以前、高僧が私に語ってくれた

様々な話なども、今や特別な

チベット密教のお勉強をされなくても

理解できる方が増え、

 

 

 

 

アドラー心理学や

スピリチュアルに目覚めた方々の

様々な書物にもチベット密教と

類似のコンセプトや考え方を

見ることができます。

 

 

 

 

そして・・・何よりも、

自分の力で、能力を開花され、

善き道を選び取り、

自由で、すばらしい人生を

歩まれる方がこんなにも

増えていることに・・・

 

 

 

 

ささやかな感動を覚えていた

数か月でした。

 

 

 

 

そんな時に、

アマナマナが発信できることは

どんなことだろう。

 

 

 

 

そう、自問しはじめると、

私が書いて発信すべきことを、

吟味したいな、とも思っていました

 

 

 

 

ホント、人間って、

いちいち小さいことに面倒で、

ちっちゃくて、悩んだりして、

かわいい生き物ですね

(スミマセン、そんな気になりました💦)

 

 

 

 

ただ一言言えることは、

これを読んでくださる方も含め、

すべての方がありえないほどの

奇跡の中から生まれ、

自分から何事も可能にし、

カタチにできる存在なのだ、

ということです

 

 

 

 

確か、チベットでは、

人の生まれる確率を、

このように喩えているという話を

聞いたことがあります。

 

 

 

海の表面に、

100年に一度しか

上がってこないカメが、

たまたま海に浮かんでいる

浮き輪の中に一回で

頭を入れる確率

 

 

 

そんな奇跡のような確立で

人は生まれる

・・・と言われているそう。

(記憶が非常にあいまいですが💦)

 

 

 

そんな確率で生まれてきた、

私たち一人一人がどんなに

大切で、奇跡だったのか・・・

鳥肌が立つほど、命の大切さが

心に響いて来ませんか?

 

 

 

 

奇跡の確率で生まれてきた

この私たちが、今生きている間に、

心や魂を進化させないで、

いったい何をするというのでしょう。

 

 

 

 

そんな気持ちを改めて、

言葉にしながら、愛と感謝で

心を満たして今日の新月を

迎えたいと思います

 

 

 

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2016/11/07

自分が確信していると何が起こる?

         

以前、7月の終わりに、

こんな記事を書きました。

 

7月の最後に。ある楽器屋さんでのお話し

violin

 

 

その後、我が家の三男は、

無事、先生に巡り合うことができ、

昨日は、初めての発表会で、

無事、演奏することができました。

 

 

そのことで、ちょっと皆さんと

シェアしたいことがあり、

今日のブログはその後日談です。

 

 

 

以前のブログで書いた通り、

彼のバイオリンを始めるにあたって、

本当に多くの方の親切と

ご縁に恵まれました。

 

 

そして、巡り合った

先生が良かったのでしょう。

レッスンでものびのびと

弾いている息子に先生が、

2回目のレッスンで、

こうおっしゃいました。

 

 

「あのね、今度の11月に

発表会があるのだけど、

それまでに何か弾けるように

なれそうかな?」

 

 

正直なところ、

先生としては、せめて、

ちょうちょやキラキラ星など

初心者の一曲でも

弾けるようになったら

いい経験ですから、

ムリしない程度に・・・ぐらいな

お声掛けでした。

 

 

そうしましたら、

三男は即答で、

「やります!先生、ボクね、

バッハが弾きたいの」と言い出し、

その大胆発言に先生ビックリ。

 

 

私も普段バッハは好きで

わりとよく聴いている方ですが、

三男からいきなりバッハの名前を

聞くとは予想だにせず、

?????の状態。

 

 

先生は遠くをみながら、

「う~ん・・・バッハかぁ。

バッハは来年かなぁ。

でも、発表会は出たいのね。

来週までに弾きたい曲を

先生に教えてね」

 

 

・・・と先生がお話し中に、

三男がホワイトボードの

五線譜の上に落書きを

ガシガシと始めました。

 

 

これが↓その時の落書きですが・・・

(子どもですのでお顔加工させていただきました)

03r 

 

「先生、ボクはね、

今からバッハを練習して、

三か月後にはこんな感じで、

みんなに拍手をしてもらうの」

 

 

とここまでハッキリと

宣言されて、先生は

さらにビックリ(笑)

 

 

「じゃぁ先生も、

あなたが弾けそうなバッハを

探してみるね」

 

 

ということで翌週、

彼が自分が弾きたいと

書き出したバッハのリストから、

先生は、いちばん易しい

メヌエット ト長調(BWV114)を選び、

“まずは”始めることになりました。

 

 

 

先生は途中で練習を

投げ出されたことが経験上、

あったのでしょう。

 

 

バッハ以外にも、

いざというときの曲を用意されて、

慎重に発表会のための

準備を進めておられ、

 

 

親の私も三か月後、

発表会を迎えてどうなるか、

内心ひやひやと

していたのも事実です。

 

 

しかし、三男は全く

動じることもなく、やはり

僕が弾くのはバッハと

確信していたようです。

 

 

しかも、

日ごとに弾けるようになり、

嬉しかったのでしょう。

どんどん家での自主練の

時間が増えていきました。

 

 

そして、それから

ピッタリ3か月後の昨日は

その発表会の日でした。

 

 

そのスナップがこちらです✨

(こちらもお顔加工させていただきました)

02r

 

彼が3カ月前、

落書きで描いた通りの

シーンが目の前にあり、

ちょっと鳥肌ものでした

 

 

 

しかも、先生には、

3カ月で仕上げるのは、

ほぼ無理じゃないかと

ひそかに示唆されていた

バッハのメヌエットを

 

 

自分の望み通り、

スラスラと楽しそうに弾き、

大きな拍手をいただいた

三男の様子を見て、

 

 

 

自分が確信したことを

まったく疑問も持たず、卑下もせず、

あの落書きのイメージに向かって、

まっすぐ進むことで、

全くその通りになることを

改めて学ぶことができました。

 

 

そして、

「もしかしたら、

出来ないかもしれない、

出来なかったらどうしよう」

と、迷うことが、

 

 

もっともその道を閉ざす

近道なのだと改めて反省し、

子どもの実現力に改めて

気づきを得た次第です。

 

 

 

子どもは奇跡を起こす

天才ともいわれますが、

それはやはり、大人になると

どうしてもしてしまう、

ムダな心配や失敗を

恐れる気持ちが全くないから

なのでしょう。

 

 

私も彼らに学んで、

自分がやりたいことをまっすぐ

追っていきたいな、と改めて

気づかされた一日になりました。

 

 

彼のバイオリンへの情熱は、

いつか違うことに向いていくかも

しれませんが、

その先の情熱も決して迷わず、

自分の道を進めるように、

見守りたいと思っています。

 

 

ここまで読んでくださって、

ありがとうございました。

 

 

月が実現へのエネルギーをくれる

満月に向かっています。

 

 

読んでくださった方にも、

心に秘めた思いに

奇跡が起こりますように

 

 


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2016/08/10

自分にとっての価値と人生の歩み方

         

子どものころには、

夏休みには宿題が

付きものでしたが(笑)

 

 

 

大人になると、

生きていることだけで、

なんだかエネルギーが

一杯必要で、

 

 

 

人に気を遣ったり、

他人ができることを

自分ができないと、

つまらないことで凹んだり、

悩んだり。

人生思うようにいかなくて、

ストレスがたまるものです。

 

 

 

人生そのものが、

つらい宿題と思ってしまう人も

いるかもしれないですね。

 

 

 

仏教世界では、

その人の魂は何度も

生まれ変わって、

成長の旅をすると

説かれますが、

 

 

 

私たちは日々の

思いと出来事で、

すっかり魂そのものの

存在も忘れてしまって

いるかもしれませんね。

 

 

 

10年程前のことでしょうか。

私のママ友だった、

アメリカ人のママが、

ある日、チャリティをする、

というので配っていたチラシに、

ステキな一文が載っていました。

 

 

 

自分が今、ここにいる意味を

少し考えるきっかけとなる気が

しましたので、ご紹介します。

 

 

 

まずは英語で書きますね。

ぜひ中学生の英語レベルですので、

大人の夏の宿題的な気分で

読んでみてください

 

 

 

私のつたない訳もつけますので、

間違っていたら教えてくださいね(笑)

 

 

 

A man saw an old woman

stooped (かがみこむ) over

on a beach covered with starfish.

 

He asked her what she was doing,

to which she replied,

“I am throwing the starfish

back to the sea – if I don’t,

they will dry up and die.”

 

Laughing, the man said,

“But Old Woman,

there are so many starfish on the beach,

you can’t possibly make a difference.”

 

She picked up another starfish

and threw it back into the sea.

Then looking at the man, she said,

“I made a difference to that one!”

 

 

このお話しを日本語にしてみます

お盆2014L

 

ある男の人が、

ヒトデだらけの海岸で

ひとりの老婆が

かがみこんでいるのを

見つけました。

 

彼は、その老婆に

何をしているのかを尋ねると、

老婆は

「このヒトデを海に戻しているのさ。

そうしなきゃ、ヒトデは

乾いて死んでしまうから。」

と答えました。

 

男は笑っていいました。

「しかし、おばあちゃん、

この海岸にはヒトデだらけだよ。

とてもやりきれないよ。」

 

すると老婆は、

もうひとつヒトデを手に取り、

海に投げ戻し、そして、

男を見て言いました。

(少なくとも)

あのヒトデの命を

救うことはできたわ!」

 

 

英語のニュアンスを

正しく日本語にすることは、

意訳になってしまう部分もあり、

難しいのですが(言い訳)、

 

 

 

このストーリーには、

いろんな要素が盛り込まれていて、

とても興味深く読みました。

 

 

まず、

老婆とある男には、

何か行動を

起こす際には、年齢や性別は

全く関係がないことの

メタファーであり、

 

 

 

ヒトデだらけの海岸と

老婆の行いは、

自分がやろうとすることが、

どんなに大変なことだとしても、

 

そこに取り掛かることは、

その人にとって喜びであり、

やりがいがあれば、

苦ではないことを表現し、

 

 

 

そして、

その人それぞれの価値や

ご縁をもって突き動かされて

その責任を果たすことは、

そこにいる意味や、

その人にとって意味があることを

老婆の言葉が教えてくれます。

 

 

 

私にも

アマナマナや

自分の生活の中で、

気持ちがつまずくことは

しょっちゅうあります。

 

 

 

自分の想定外なことが

目の前に起こって、それに

怒りや悲しみ、嫉妬や

後悔などのネガティブな

感情が泡立つことも

あります。

 

 

 

でも、10年程前に

出会ったこのストーリーと

描かれた世界の画像が、

すっと頭をよぎり、

チベットの高僧から、

言われた言葉の数々を

思い出しては、

自分の心と会話をします。

 

 

 

私がすべきことを

自分ができる限りで

やればよい、

 

 

この困難は、

私が越えるべき

魂のテストのようなもの。

 

 

 

人から見たら、

くだらない事でも、

自分にとって大切なことなら、

そこを進んだ方が幸せ。

 

 

 

もしこの世界が、

ひとりひとりの魂の

バランスによって、

成り立っているのだとしたら、

 

 

ひとりひとりの魂が

美しい調和を保ち、

愛で満たされたら、

この世はまさにそれが、

具現化されることになります。

 

 

自分を信じて、

進むべき道を進みましょう。

自分が愛をもって生きる限り、

その後は愛で満たされた世界を

創ることができるのだから

 


このブログのお話を引用される場合は、
ご連絡くださいませ。こちら

また、引用元として、
このブログのURLでリンクを
お願いいたします。
http://www.amanamana.com/blog/2345.html

理由は誤訳している可能性があること、
そして、興味を持っていただいた方と
温かいご縁を
いただきたいためです
よろしくお願いいたします

 

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