読むだけで癒される
アマナマナ 超*活用インタビュー

インタビューアマナマナの商品をヒーリングやヨガなど、日常生活の中で上手にご活用していらっしゃ るいただいているお客様や癒しのプロのみなさんに、そのアイディアやエピソードを教えていただきました。読むだけで癒されるメッセージも満載です!

第15回 坂本朱さん  << NEW >>
オペラ歌手

インタビュー

こういう声が出せたらいいな、と思いながら高層・尼僧の方々のCDを聴いています。すばらしい響きです。

第14回 山口YOKOさん  << NEW >>
ハンコ作家・ひょうたんランプ作家

インタビュー

シンギングボールは耳からだけでなく体に直接届き、倍音による心の開放感が心地いいです。

第13回 高橋史恵さん  << NEW >>
薬剤師

インタビュー

人を想う力ってとても強いから、シンギングボールは、「みんなの笑顔」を祈って鳴らしています。

第12回 伴梨香さん  
ノンフィクションライター

インタビュー

真言薬入りのお香がきっかけ。The Blessing Voiceの声明が流れた瞬間に、平和な心地よさに魅了されました。

第11回 瀬口さやかさん  
アマナマナ・ロゴケース開発担当

インタビュー

様々な気付きのあるこのカードと共にご活用いただけるよう、こだわってロゴケースを開発しました。

第10回 井上和俊さん  
精神科医

インタビュー

チベット高僧のメッセージカードは、同じカードが出ても、その時々で心への響き方が違うので大変面白いです。

第9回 高見昌子さん  
アロマセラピスト

インタビュー

シンギングボールをストーンヒーリングで使用すると、まるでクライアントさんを祝福しているような倍音が響きます。

第8回 柏迫響子さん  
日本画家・版画家

インタビュー

アマナマナのシンギングボールは他のものとは違っていました。手から伝わる振動と音色が、私の感覚を研ぎ澄ましてくれます。

第7回 牧野宗永さん 前編
(チベット密教修行者)

インタビュー

The Blessing Cardをめくると、それは修行中の先生の言葉のよう。チベットの教えがシンプルな言葉となって表現されています。

第7回 牧野宗永さん 後編
(チベット密教修行者)

インタビュー

師との8年間は、言葉にならないほど貴重でした。チベットの知恵を伝える架け橋になるのが私の役目です。

第6回 Tarica(タリカ)さん

インタビュー

気功クラスでかけているCDは、私のテーマソングのようなもの。尼僧のチャンティングが、女性であることにくつろぎを与えてくれます。

第5回 谷藤万喜子さん
(フルート奏者)

インタビュー

フルート教室でも大活躍。シンギングボウルを通じて自分の素の部分を思いきり出せるようになりました。

第4回 ミチルさん
(ヨガ・インストラクター)

インタビュー

私がヨガを通じて伝えたい「心のありかた」というテーマが、チベットの方々のお考えとピッタリ一致しているんです。

第3回 西岡ゆきさん
(ヨガ・インストラクター)

インタビュー

チベット高僧のお声を聴いていると、心も体もピュアになれます。この心地よさとシンプルさは、人生にとって大切なことです。

第2回 原ひとみさん
(ヨガ・インストラクター)

インタビュー

マントラCDは、「なんて気持ちいいの〜」と大好評。心地よい瞑想とリラックスのため、チベット・ヒーリングのお力を借りています。

第1回 紺野タダヒコさん
(ヨガ・インストラクター)

インタビュー

ティンシャを鳴らすと、その場が一瞬で浄化されます。質の良い音は、想いがダイレクトに伝わり、自分を原点に戻してくれます。


インタビューへのご出演を大募集中

アマナマナ・インタビューにご登場いただける方を募集しています。
アマナマナの各種アイテムの使用体験談や活用法、アマナマナに寄せる期待やご意見など をお聞かせください。アマナマナのコミュニケーションスタッフがお話を伺い、ご登場い ただける方の活動も併せてホームページで紹介させていただきます。

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■ 第15回 坂本朱さん

今回は、オペラ歌手でいらっしゃる坂本朱さまにお話をお伺いさせていただきました。 美しい声の表現を通して、聴く方の魂に響く歌を歌いたいとおっしゃる坂本さま。 チベットの心の知恵との出会いや、アイテムのご活用方法、また西洋音楽の「声」とチベットの「声」の共通する世界といった、興味深いお話をお聞かせいただきました 。

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オペラ歌手 坂本朱さん

東京芸術大学卒業。同大学院オペラ科修士課程修了。芸大大学院在学中、関西日伊コンクール入選、第6回新人音楽コンクール(飯塚)にて大賞及び文部大臣奨励賞受賞。1989年イタリア政府給費留学生としてジュゼッペ・ヴェルディ国立音楽院に学ぶ。91年トーティ・ダル・モンテ国際コンクール及びベッリーニ国際音楽コンクール優勝。ローマのオペラ座でも公演を行なうなど、イタリアや日本など、国を超えてさまざまな舞台で活躍。日本を代表するメゾ・ソプラノ歌手。


 

■ 第14回 山口YOKOさん

今回は、ハンコ作家であり、ひょうたんランプ作家として活動中の山口YOKOさんにお話をお伺いしました。アマナマナのシンギングボールを作品と一緒に個展を形作るものとして、お客さまに奏でてもらっているという山口さま。今回は東京・溝の口で開催された「 ひょうたんランプの宇宙sora 」展で、ひょうたんランプの『灯り』と『倍音』が紡ぐ素敵な世界を教えていただきました。

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ハンコ作家・ひょうたんランプ作家 山口YOKOさん

神奈川県横浜市出身。ご友人への贈り物のためにハンコを彫ることがきっかけとなり、ハンコ制作の【YOKO堂】を始める。現在はひょうたんランプ作家として唯一無二の繊細な作品を創作。ひょうたんランプの灯りと、それらを包む空間そのものを一つの展示作品として、各地で個展を開催。書で綴られるさまざまなメッセージも素晴らしい独創的な書家でもある。


 

■ 第13回 高橋史恵さん

今回は、薬剤師であり、現在は新薬の開発に関わるお仕事をされていらっしゃる高橋史恵さんにお話をお伺いしました。お務め先がギャラリーのそばということで、アマナマナとのご縁がどのように深まっていったのか、またご自身のチャレンジの旅のお話などを聞かせていただきました。

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薬剤師 高橋史恵さん

青森県八戸出身。東京理科大学薬学部卒業。薬剤師。 クリスタルボール・セラピスト養成コース修了、フィトセラピーアドバイザーコース修了。 現在は新薬開発のデータ解析に従事。手芸や陶芸などの物づくり、ダンス、そして「歩く」ことといった多彩な趣味を通して自分を磨かれていらっしゃいます。シンギングボールやクリスタルボール、琴、ハープなど、音の振動によって癒される繊細な世界を探求中 。


 

■ 第12回 伴梨香さん

今回は、ご自身も深くホリスティック医療を学ばれ、チベット医学にも深い造詣をおもちの伴 梨香さんにお話をお伺いいたしました。前職の放送業界からの転身、ホリスティック医療の取材や執筆を通して、「命の仕組みとは何か」を真摯に見つめるお姿をご紹介させていただきます。

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ノンフィクションライター 伴梨香さん

東京生まれ。立教大学文学部英米文学科卒業後、ニッポン放送に勤務しディレクター職につく。退社後は、国内外で伝統医療や代替医療などを体験、取材し、技術習得のトレーニングを重ねる。05年「International Academy of Classical Homeopathy日本校」の四年制プロフェッショナル養成課程修了。またホリスティック医療、健康、癒し、そして幸せな死をテーマに著述活動にあたっている。著作に02年『ホメオパシー 〜海・森・大地の見えざる医師たち〜』、09年『健やかに逝く 〜ホリスティック医療がかなえる幸せな死〜』(ともに新潮社刊)がある。


 

■ 第11回 瀬口さやかさん

アマナマナでは、高僧のメッセージカード「The Blessing Card」の新作「緋(あか)カード」の製作にともない、収納や持ち運びに活用できるオリジナルケースの開発を検討していました。その過程で出会ったのが、「他ではやらないことをやる」という姿勢にこだわる本多プラスさんでした。

The Blessing Cardの実物にも触れていただき、体験もしていただいたところ、そのメッセージは開発担当チームの間でも好評となり、社内でも盛り上がっていただいたとのこと。そんな開発担当チームの瀬口さまから、The Blessing Cardの感想や新たに開発した専用ケースへのこだわりを伺うことができました。

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本多プラス株式会社 
アマナマナ・ロゴケース開発担当:瀬口さやかさん


 

■ 第10回 井上和俊さん

今回は、徳島県の医療法人睦み会・城西病院の理事長・院長である精神科医の井上和俊さんにお話をお伺いしました。井上さまは、アルコール依存の方のために「卒酒会」というプログラムを組まれ、その中でアマナマナの製品を活用していただいているとのこと。井上さんが目指される「心のケア」のお話を伺いました。

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精神科医 井上和俊さん

医療法人睦み会城西病院理事長・院長。精神保健指定医/精神保健判定医/日本精神神経学会精神科専門医/徳島県精神科病院協会会長。穏やかな笑顔と包み込むような声で、「心と身体の癒し」と「人生を豊かに生きる」ための診療に日々取り組んでいる。現在はアルコール依存の方のためのプログラム「卒酒会」において様々なアプローチを取り入れたケアにも力を注いでいる。


 

■ 第9回 高見昌子さん

今回は、IFA(英国プロフェッショナルアロマセラピスト)主任講師であり、米国ラストーンセラピーの認定講師として指導にあたる高見昌子さんにお話をお伺いしました。施術に使う美しい石たちを並べながら、シンギングボールを活用されているご様子や、ご自身の転機など、「心が喜ぶことを選ぶ」秘訣を教えていただきました。

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アロマセラピスト/マスターラストーンセラピスト
高見昌子さん

EssenceM主催 英国IFPA,IFA正会員、IFA主任講師、ITEC認定リフレクソロジスト、米国ラストーン認定講師。金融の仕事で香港に赴任中、アロマテラピーの世界と出会い研さんを積む。2000年に西麻布に『EssenceM』を設立。温冷の石を用いる『ラストーンセラピー』の普及にも努め、全国各地から集うセラピストとともに、アロマや石を通して心身の癒しを探求している。


 

■ 第8回 柏迫響子さん

今回は、クォンタムタッチというヒーリング法のプラクティショナーであり、日本画家でもあります柏迫響子さんにお話を伺いました。鎌倉の街や寺社をゆっくり歩きながら、柏迫さんがアマナマナと出会ったきっかけや様々なツールを活用しているご様子、そしてご自身の活動やビジョンなど、柏迫さんの輝きの素に触れることができました。

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クォンタムタッチ・プラクティショナー/日本画・版画家 
柏迫響子さん

1979年東京都出身。大学で日本画を学び、広島や東京にてグループ展を開催、精緻な筆で描かれる動植物の絵が印象的。10代の頃から身体の不調に悩み、21歳の時に整体にて心身の健康を取り戻したことからカイロプラクターに。現在はクォンタム・タッチヒーリングの公認プラクティショナーとして、クライアントの生命力を高めサポートする「伴走者」でありたいとの理念で活動中。また東京・千駄木にある「フリュウ・ギャラリー」のスタッフでもある。


 

■ 第7回 牧野宗永さん(後編)

2回に分けてお届けしている牧野宗永さんのインタビュー。後編は牧野さんのネパールでの修業時代のお話です。修行から得られた経験が、どのように当ギャラリーで開催しているTermaTime(テルマタイム)に続いていくのか、その想いをお伺いしました。

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チベット密教修行者 牧野宗永さん

愛知県出身。京都佛教大学卒業後、さらに研さんを積むべくネパールのカトマンドゥへ。 日本とチベットの掛け橋であった故ケツン・サンポ・リンポチェに師事。チベット仏教ニンマ派の高僧らよりさまざまな教えを伝授される。足かけ10年を超える修行後、日本へ帰国。仏教を学ぶことで培われた審美眼から仏教画に造詣が深く、現在はギャラリーヒマラヤンアートを設立。アマナマナにてThe Blessing Cardを用いたセッション「Terma Time」を開催。


 

■ 第7回 牧野宗永さん(前編)

大学で仏教を学んだあと、「生きた仏教に触れたい」という思いからネパールに渡られ、チベット仏教の貴重な教えを学ばれた牧野宗永さん。今回はインタビューを2回に分けて、修行時代のお話やThe Blessing Card を通して行われるセッションのお話などを聞かせていただきました。

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チベット密教修行者 牧野宗永さん

愛知県出身。京都佛教大学卒業後、さらに研さんを積むべくネパールのカトマンドゥへ。 日本とチベットの掛け橋であった故ケツン・サンポ・リンポチェに師事。チベット仏教ニンマ派の高僧らよりさまざまな教えを伝授される。足かけ10年を超える修行後、日本へ帰国。仏教を学ぶことで培われた審美眼から仏教画に造詣が深く、現在はギャラリーヒマラヤンアートを設立。アマナマナにてThe Blessing Cardを用いたセッション「Terma Time」を開催。


 

■ 第6回 Tarika(タリカ)さん

今回はメイクアップアーティスト、チネイザンプラクティショナーとして、様々なシーンで活躍するTarikaさんにお話しをお伺いしました。女性である喜びを引き出していく術を伝えているTarikaさん。多くの女性に支持されている理由が、インタビューで明らかに。

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気功教室でかけているアマナマナのCDは、私のテーマソングのようなもの。私自身も尼僧のチャンティングが、女性であることにくつろぎを与えてくれます。チベット仏教の教えは、私の向かうべき場所に導いてくれました。Tarika(タリカ)さん

Tarika(タリカ)さん

メイクアップアーティストでの経験から、スピリチュアルな世界に興味を持つ。チネイザンプラクティショナーとしての活動や、女性性を開くためのワークショップを開催。すべての女性の中に眠っている女神を引き出し、自信に満ちた人生を謳歌できるよう学び続けている。さらに気功クラスでも指導を行うなど、幅広い活躍をしている。


 

■ 第5回 フルート奏者・谷藤万喜子さん

今回は、フルート奏者の谷藤万喜子さんにお話しをお伺いしました。人や物との出会いを必然ととらえていらっしゃる谷藤さん。そこにはアマナマナとの出会いのエピソードも。さらにお子様や旦那様とシンギングボウルを通じた心温まるお話しもお伺いできました。

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お友達から借りた「音はなぜ癒すのか」という本でシンギングボウルを知って以来、シンギングボウルは家庭でもフルート教室でも大活躍。シンギングボウルを通じて自分の素の部分を思いきり出せるようになった気がします。フルート奏者・谷藤万喜子さん

谷藤万喜子さん:

北海道出身。9歳からお父様よりフルートを学ぶ。東京学芸大学教育学部音楽科を卒業後、東京芸術大学大学院音楽研究科(室内楽専攻)を修了。現在はジャンルにとらわれないフリーのフルート奏者として、オーケストラや室内楽で演奏活動をしながら福祉活動などにも参加。お父様である谷藤紅山さんから影響を受けたシャクルートややアマナマナのシンギングボウルを取り入れた演奏も好評。さらに、銀座ラモ・サウンドフルート教室 他でフルートの指導 を行っている。


 

■ 第4回 ヨガ・インストラクター ミチルさん

今回は、ヨガ・インストラクターのミチルさんにお話をお伺いしました。ヨガによって身体の健康だけでなく、心のありかたまで見つめなおすことができるというミチルさん。生徒からの支持も絶大で、癒しの空間を見事に作り出しています。世田谷のヨガスタジオにて。

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私がヨガを通じて伝えていきたい「心のありかた」というテーマが、チベットの方々のお考えとぴったり一致しています。教室でCDをかけ、ティンシャを鳴らすと、生徒のみなさんと一体化して、心身ともに穏やかになれるんですよ。ヨガ・インストラクター ミチルさん

ミチルさん:

競技エアロビクスのアマチュア選手として活躍しているときにヨガと出合い、その素晴らしい智慧をひとりでも多くの方にお伝えしたいという思いから、インストラクターとしての活動をはじめる。身体を動かして健康になるだけでなく、心のあり方や内面を磨くことの大切さにも焦点をあてたレッスンは、心身ともに癒されると大好評。一度触れたら、離れたくない。そんな温かいレッスンを展開している。


 

■ 第3回 ヨガ・インストラクター・西岡ゆきさん

今回は、ヨガ・インストラクターの西岡ゆきさんにお話をお伺いしました。「思いやり」や「シンプルさ」を大切にする西岡さん。アマナマナを活用するエピソードや、ヨガ入門時の体験など、興味深いお話がたくさんです。

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チベット高僧の声を聴いていると、心も体もピュアになれます。この心地よさとシンプルさ、これって人生においてとても大切なこと。ヨガを通じて、この想いは伝え続けていきたいんです。

西岡ゆきさん:

交通事故の後遺症からくる心身のアンバランスさからヨガを始める。素晴らしい先生方との出会いや、インドへの修行を経て海外で、はじめて高年齢者の方々へのクラスを受け持つ。身体の不調を訴えていた生徒さんが1か月ほどで体調の回復や、多くの方々が明るく変化していくことが自らの喜びであると確信し、本格的にヨガの指導にあたる。


 

■ 第2回 ヨガ・インストラクター・原ひとみさん

『アマナマナ活用法をプロから学ぶ・アマナマナ癒しインタビュー』第2回目は、ヨガ・インストラクターの原ひとみさんにお話をお伺いしました。ヨガの世界に足を踏み入れたときの話から、インストラクターとして様々なヒーリングツールを活用されているご様子まで、興味深いエピソードをお話くださいました。

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ヨガ教室で、マントラCD【The Blessing Voice】をかけると、レッスン後「なんて気持ちがいいの〜?なあに?この音楽は?」と必ず聞かれます。心地よい瞑想とリラックスのため、チベットのヒーリングのお力を借りています。

原ひとみさん:

スタジオでエアロビクス・インストラクターをつとめ、2人のお子さまのご出産。その後、「平穏な心が欲しい」「自分で自分の心をコントロールできるようになりたい」という思いから、ヨガを学ぶ。ヨガ・インストラクター養成コース卒業後、現在は目黒区油面住区センターにて、昼間の主婦クラス、子連れOK!ストレッチヨガクラス、ニューヨーク生まれイシュタヨガクラス、などを展開。一般のヨガスタジオよりも、生徒さんに心をあわせるペースですすめるクラスが好評。アマナマナのThe Blessing VoiceT、U、スペシャルティンシャをヨガ教室内でご使用いただいています。


 

■ 第1回 ヨガ・インストラクター・紺野タダヒコさん

アマナマナ初のシンギングボール・ワークショップ当日、ヨガ・インストラクター紺野タダヒコさんにお話をお伺いしました。ヨガとアマナマナ、音と心とアマナマナの関係など、心がきれいになるステキな言葉がいっぱいです!

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【ティンシャ】をならすと、その場が一瞬で浄化されるんです。質の良い音は重いがダイレクトに伝わり、自分を原点に戻してくれます。 ヨガ・インストラクター・紺野タダヒコさん

紺野タダヒコ(コンノ タダヒコ)さん:

ヨガ・インストラクター。幼少から人の心のありかたに興味を持ち続け、ヨガにその答えやつながりを見出す。受容、肯定、許し、認識力の拡大に重きを置いてクラスを展開している。心だけでなく体についてもサポートが出来るように、現役ドクターから現代医学の見解も取り入れている。大手ヨガスタジオのティーチングトレーニング卒業。全米ヨガアライアンス200時間終了。レッスンや日常生活にThe Blessing Voice(1、2)、シンギングボール、ティンシャを取り入れ、愛を最大限に伝えるための修業に日々励んでいる。


 

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